GACKTが本名で実業家として仮想通貨事業のICO実施?「SPINDLE」とは

シェアする

Facebook にシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

GACKTが実業家・大城ガクトとして、仮想通貨の大型ICOプロジェクト「SPINDLE」に参画していることが明らかになった。彼が本名を明かすのはこれが初めて。
natalie.mu

2017年12月26日に公式ブログにて発表。
オフィシャルブログはこちらameblo

新仮想通貨、仮想通貨事業「SPINDLE(スピンドル)」を手掛けていることを発表しました。
公式サイトSPINDLEにもメンバーの一人として名前が記載されています。

スポンサーリンク

仮想通貨SPINDLE(スピンドル)とは

詳細情報はまだ明らかになってないようです。
※2017年12月31日に詳細情報を追加しました。
通貨名・記号:SPINDLE(スピンドル:SPD)
ブロックチェーン:イーサリアム、ETC-20
予定トークン総発行総量:10,000,000,000SPD
ホワイトペーパー:spindle.zone

ロードマップでは、SPINDLEサービスアプリケーション(SPA)β版ローンチと仮想通貨取引所上場(ICO)は2018年5月以降になる予定。
なお、開発は2018年初頭から推し進めるとのこと。

ガクトさんはAsia Strategic Adviso(アジア戦略アドバイザー)としてメンバーに加わっているようです。

プロジェクトのビジョン

SPINDLEを通じて、今まで主体的に投資に関わってこなかった多くの人に、主体的メインプレイヤーとして、投資・運用が楽しいもので、日々の心を、生活を豊かにするものだと知ってもらう事こそが、SPINDLEプロジェクトの挑戦です。

ということ。

プロジェクト内容

公式サイトによると、ブロックチェーンとスマートコントラクト技術を用いた改竄不可能な透明性の高い情報をもった投資・運用のプラットフォームを運営する計画のようです。

SPINDLEでは、暗号通貨SPINDLE内に運用者の運用計画書・運用履歴・運用成績などをブロックチェーン技術を用いて記録。
人々が投資に際して嘘偽り・虚飾の不可能な情報によって投資対象を判断する事が可能とのこと。

行われた投資は即座にスマートコントラクトの技術によって、ブロックチェーンに記録されるため、従来のように銀行や証券会社が介在せず、投資者と運用者の対等な関係を生み出します。

※現時点ではICOの計画発表もなく、ホワイトペーパーも準備中のようです。

投資対象

「世界的な暗号通貨運用者が揃います」と記載されています。つまり仮想通貨ということでしょうか。

将来的には有望なスタートアップ企業の資金調達やクラウドファンディングのような投資対象もラインナップされるとのことです。

仮想通貨SPINDLE(スピンドル)の将来性

まだ詳細な情報がないので、将来も何もないんですが、単純に国内最大のアーティストが関わっている時点でスタートの時点で普通のプロジェクトよりも大きく秀でて有名になると思ってます。期待してます笑


僕がMONAコインとかNEMとか大量に買ったオススメの取引所。

公式ハードウェアウォレットの販売所。 Ledger Nano S - The secure hardware wallet

Facebook にシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

関連情報

合わせて読みたい

あわせて読みたい




スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク