【AirPodだけじゃない】2018年最新、おすすめの安いワイヤレスイヤホンの種類とその比較

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最近ワイヤレスイヤポンの需要とともに爆発的に供給が増えてきていますが、実際に買おうとするとあまりに種類が多すぎてどれがいいのか迷ってしまいます。
今回は最近登場したばかりの様々な種類のワイヤレスイヤホンを比較してみて、実際にどれがどう違うのか、メリットやデメリットも解説していきます。

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ワイヤレスイヤホンとは

ワイヤレス(ワイヤーがない)ということなので、基本的にはコードで音源端末とつながっていない状態のイヤホン全般のことを「ワイヤレスイヤホン」と呼びます。

ただし、具体的にいえば現在は通信規格Bluetooth(ブルートゥース)による一対一の通信方式で独立したイヤホンのことを呼ぶ場合がほとんどです。

また、「ハンズフリー」と呼ばれる、耳につけたまま会話の受け答えができる機能も今では普通にほとんどのものに搭載されており、歩きながら独り言をブツブツ言っているように見える人も結構いますね。

ワイヤレスイヤホン自体は5,6年以上からすでに一般化していましたが、新たにAppleが完全独立タイプのもので業界に参入してからここ最近一気に盛り上がってきていますね。

ちなみに同じく、ワイヤレスヘッドホンというものもあり、赤外線、Bluetooth、2.4GHzデジタルの3つの通信方式で販売されています。

ワイヤレスイヤホンの種類

それぞれで一応メリットとデメリットがありますが、特に特化した理由がない限りは、最近流行っている両耳タイプを選ぶのが無難です。
弱点である再生時間に関しても最近では5時間〜8時間と大幅に改善されているので、何十時間も連続して使うことがない限りは困ることはないでしょう。

両耳タイプ

両方の耳で音を聞くタイプ。もっとも普及しています。
スタンダード型(左右一体型)やトゥルーワイヤレスタイプ(完全独立型)、イヤーバンド、ネックバンドタイプなどがあります。

メリット:
Apple製であるAirPodなどの完全独立タイプは本当に耳につける部分だけしかない状態なので、かなりコンパクトにまとまっています。
余計な付属品が一切ないため、本当の意味でワイヤレスとも言えます。
デメリット:
基本的にはこの手の物は充電による電力供給が必要なため、どこかで充電を何分~何時間か行う必要があります。
充電には付属の充電用ケースを使うタイプのものと、USBケーブルなどをつないで充電するタイプのものがあります。

片耳タイプ

主に通話用など、仕事をする上で手が離せない場合に使われるタイプのもので、企業でも使っていることが多いです。
音は片耳でしか聞かないので、音楽を聞くことに関しては断然両耳タイプの方が上です。
一昔前はステレオとモノラルの違いから両耳か片耳か選ぶ基準が分かれていたようですが、今ではそれも対応されていため片耳のメリットはないように思えます。

メリット:
片耳とはいえ、コンパクトで2000円以内で収まる低価格帯の物もたくさんあるため、企業で通話などの利用としてまだまだ需要があります。
デメリット:
通常の娯楽として扱うのであれば、片耳というだけでかなりのデメリットです。
まだ金額に差はあれど、大は小を兼ねるということもあり、今後は両耳タイプのものが片耳タイプの大部分のシェアも獲得していくと思われます。

ペンダント式(ボックスタイプ)

こちらは別で充電池パックがついており、それをペンダントみたいに首などにかけてコードを介してワイヤーとつなげます。
簡単にいえば、音源端末とはつながっていないですが、代わりに充電池パックとつながっているという感じです。

価格も特記して安いわけではなく、使いどころが限られる上、今では独立した充電タイプのものが主流になってきているので、正直あまり需要はないと言われていますが、持続時間が比較的長いため、メリットがないわけではありません。

メリット:
電池の収納部分が大きいため、電池の持ち時間は比較的長めです。
例えばソニー製のものであれば連続使用で10時間位持つものも存在します。
また、細かい話をすると、受信機(レシーバー)の充電がなくなってもイヤホンを直接音源端子につなげるというメリットはあります。
デメリット:
いくら、持続持続時間が長いと言っても数時間適度の差であり、数十分で充電できる機種も出てきているためその恩恵は薄れています。
PC音源でならともかく、スマホの音源を聞くためにわざわざ一度受信機(レシーバー)を挟む必要があるのは正直ちょっとめんどくさい気がします。

両耳タイプのワイヤレスイヤホンの種類

両耳タイプのものにはさらに幾つかの種類があります。
最近流行っているAirPodsなどの完全独立タイプのものはこの種類の一形態です。

スタンダードタイプ(左右一体型)

一般的にワイヤーレスと呼ばれるタイプはコードによって左右のイヤホンがつながった状態のものを指します。
それ自体は独立してBluetoothなどの受信ができるため、そういう意味でのワイヤーレスです。

バンドタイプ

一般的にはネックバンドとも言われています。
ワイヤレスイヤホンの中では比較的長い時間バッテリーが持続することがこの形態のメリットです。

構造上、本体は一体型である場合が多く、持ち歩きには邪魔だという意見もありますが、現状ではもっとも普及しているタイプの一つです。

スポーツタイプ

スポーツなどの激しく動くことに耐えられるように設計されたタイプのもの。
もっとも特徴的なところは耳の部分に付けられた耳かけのサポート部分。

普段使う場合に、イヤホンが落ちやすい体質の場合(そういう人います)は後述する「完全独立タイプ」だと落としてなくす可能性も普通にあります。
家で使うならともかく、外出先での使用を考えるなら実用性はこれが一番高いです。

完全独立タイプ

最近市場に出てきたタイプのもの。
音飛びや音ズレは上記のものに比べると発生します。

価格帯も高い上、種類も少なく、バッテリー持続時間も少ないですが、イヤホンだけの独立した状態のものなので、見た目はかなりおしゃれです。

ブランドとしても上位の位置のものばかりのため、専門ショップでもひときわ目立つところに置いてあったりしますね。
この手の物は、設定操作をスマホの専用アプリなどで行いますが、気の利く商品ではほとんどイヤーピースのボタンを押すことによって操作できるものもあります。

個人的には今からバッテリー持続時間などもどんどん上がっていくものと思われるので、なかなか現状のものに手を出しづらいです。

ワイヤレスイヤホンを選ぶ基準

ここではもっとも普及しているBluetoothによる両耳タイプのワイヤレスイヤホンを前提として話を進めていきます。

ざっと基準をあげると、

使用持続時間
使いやすさ
音質

などが挙げられます。

待機時間と再生時間の違い

再生時間の基準はだいたい8~20時間程度です。
待機時間の基準はだいたい8~22日程度です。

一般的な使用ではこの二種類が記載されているはずですが、待機時間とは電源をただ単につけっぱなしにしている時間のことであり、再生時間は音楽などを再生している時間のことを指します。なので、見るべき部分は後者の再生時間です。

ワイヤレスイヤホンのランキングなどでは、この再生時間をもっとも気にかけておいたほうがいいと思いますが、最近のものは同価格帯の物ではそれほど差はないように思えます。一方で価格が高額のものは再生時間が20時間に達するものもあります。

また、勘違いしがちなことで「AirPod」などの完全ワイヤレス型の使用時間について、一見著しく再生時間が短いように見えますが、もともとその同タイプのものは通常のワイヤレスタイプの中ではもっとも小型のため、現状はだいたい4、5時間程度再生できれば十分だと思ってもらっていいです。

完全ワイヤレスイヤホンの再生時間の基準

単品での再生時間はだいたい3~5時間程度と思っていもらっていいです。

最近流行りだしたコードも何もない完全独立タイプの「完全ワイヤレスイヤホン」はその両耳用のイヤホン単体2つと付属の充電ケースがセットで存在します。
この場合の連続再生時間は付属の充電ケースを使用した場合のことを指すことがあるため、注意が必要です。

通常は充電したケース本体の持続時間と、充電ケース(バッテリーケース)から取り出して使うイヤホン単体の持続時間が存在します。

一例:AirPods
・バッテリー持続時間
バッテリーケースを使用した場合:24時間
一回の充電での再生時間:5時間
15分充電で3時間再生

ワイヤレスイヤホンの使いやすさ

なるべく耳に合う形のものを。

使う場面によってワイヤレスイヤホンの形式は変わってきます。
例えばイヤホンの形態など。

AppleのAirPodsではそのままコードをとったようなシンプルな形がなされていますが、一部のレビューでは耳から落ちやすいとの批評もあります。
シンプルな分調整ボタンなどは存在しないため、製品によっては外出先では都度本体から調整する必要があります。

逆にスポーツタイプのものでは物自体は大きいですがその分使い勝手が良く、バンド部分で音量などの細かい調整ができます。
イヤーフックもちゃんとついていればよほどのことがない限り耳から落ちることはないです。

ワイヤレスイヤホンの音質の違い

価格と相談してなるべく「AAC」や「apt-X」対応のものを。

コーデックというものがあり、これは音声データを転送する際に、圧縮・展開するための規格です。
Bluetoothイヤホンの場合、従来から「SBC」という形式が使われてきましたが、近年はさらに高音質な「AAC」や「apt-X」などが採用されてきています。

具体的には音質の他に音の情報が伝わる速度「音の遅延」が変わってくるそうです。
音楽を聴くだけであればさほど問題はないでしょうが、動画やユーチューブなどを視聴するのであれば製品によって人の耳でもその遅れがわかるそうです。

ちなみにこの規格は音源端末であるスマホなども対応していなければ意味がないですので、これを考える際はスマートフォンや音楽プレーヤー側の方もコーデックに対応しているか確認してください。

Bluetooth規格

現状はBluetooth4.0以上の物を選ぶ。

Bluetoothに対応しているかどうかの他に、対応規格が存在します。
2018年2月現在はBluetooth5.0以降に対応した機種があります。

基本的には、Bluetooth4.0以上に対応した受信機、送信機を選んでおけば間違いありません。
中古や安売りしているものでは今でもそれ以前のものがあることがありますが、消費電力や対応プロファイル(対応している機能)が劣るため、なるべくなら選ばないほうが無難です。

プロファイルに関しては、僕が前にショップで見つけたBluetooth3.0ワイヤレスイヤホンでスマホの対応機種がわざわざ書いてあるものがあったんですが、対応プロファイルが少ないとBluetooth機能自体が備わっていても、使えないか性能が本来の発揮できないことがあるようです。

その他の機能

最近では、様々な機能を持つワイヤレスイヤホンが出てきています。
値段も高くなるし、正直ここまで気にする必要はないと思いますが、「どうせ買うなら」の精神で選ぶ人は気にしてもらってもいいと思います。

なお、音質についての追求は現状はコーデックを選ぶくらいで十分でしょう。同じ値段なら良い方を選ぶという感じで十分です。

防水・防滴対応:
防水機能ではIPXと呼ばれる防水規格があり、IPX4で生活防水、IPX5以上で完全防水になるそうです。
なお、この規格は民間が勝手に決めたことではなく、JIS保護等級という日本工業規格で定められたちゃんとしたものなので、信頼性はあります。

マルチペアリング対応:
ペアリングとは、受信機と送信機側を合うように設定することですが、通常は一個の音源に一つのワイヤレス機器となっているところをこの技術では複数個登録できます。別にPCやスマホなど、送信機に合わせて毎回登録しなおせば対応してなくても際して支障はないんですが、あるとやっぱり楽です。

マルチポイント対応:
正直あってもなくてもいいと思います。
これは通常一対一のBluetooth通信を複数個つなげることができるというもの。

ノイズキャンセリング機能:
Bose(ボーズ)やソニー製品に搭載されているものが有名です。
性能が高いほど価格は上がりますが、残留ノイズなどの副作用を気にするなら一万円以上の高価なものを選んだほうがいいとも言われています。
参考:sakidori

ハイレゾ対応:
未対応でもハイレゾの恩恵は受けることができますが、ハイレゾ対応のものだったらその恩恵を余すことなく活用できます。
ただ、個人的に思うところは、オーケストラでもない限り、普通のPCスマホ音源をわざわざそこまでして拾う必要はあるのかっていう話。

バンドタイプと完全独立タイプのどっちがいいか

結論から言えば、現状では実用性を考えるなら完全独立タイプよりも断然バンド型タイプ、またはスタンダードタイプに軍配が上がります。
正直な話、見た目と大きさ以外はほぼすべての性能がバンド型タイプの方が上です。

ただ、実際に付けて外を歩くことを考えると、なるべく小さいものを付けた状態でいたい人が圧倒的に多いでしょうから(特に日本は)、そういう意味では多少性能を犠牲にしてでも完全独立タイプを選んだほうがいいです。

例えば、特に音質をこだわっていたり、バッテリー持続時間にこだわりがあるのでしたらバンド型タイプを選ぶべきでしょうが、普通に「ワイヤレスイヤホンが欲しい」だけだったら目立たない完全独立タイプで問題ないです。通勤時間や休憩時間に聞く程度ならバッテリー時間もなんら支障はないでしょうし。

ちなみに個人的には完全独立タイプが真の意味でワイヤーレスだと僕は思っています笑

オススメのワイヤレスイヤホン

現状のすべての機種からオススメするワイヤレスイヤホンを紹介します。

Jabra Halo Smart

コスパ:
性能:
持続時間:
音質:

公式:jabra.jp
ネックバンドタイプ
価格:9,240円
Bluetooth:4.0/最大10m
プロファイル:A2DP/AVRCP/HSP/HFP
対応コーデック:-
ハンズフリー
重量:38g
バッテリー:
通話時間: 最長 17 時間
音楽時間: 最長 15 時間
待受時間: 最長 528時間(22日間)
充電時間: 2 時間
防風、防滴設計(IP54)
SiriとGoogle Nowへのアクセス可能
着信時に振動するバイブレーション機能
通話(ミュート、リダイヤル) 音楽、ワンセグ対応
英語音声ガイダンス

バッテリー時間が凄まじく長いことが特徴ですが、値段もそれなりにします。
コーデックに関しては仕様書には詳しく記載されていませんがおそらく単なるヘッドセットなので、プロトコルに依存するため、SBCだと思われます。
見た目は非常にシンプルで、なんか音楽編集している人みたいな感じになります。

マニアではコーデックが気になる人もいるようですが、一般的な商品としては全く問題ないと思います。
このバッテリー時間がかなりの長所となっており、現時点ではランキング上位に位置しています。

参考レビューサイト:
oregadget.net

Tronsmart S4

コスパ:
性能:
持続時間:
音質:

公式:tronsmart
ネックバンドタイプ
価格:5,250円
Bluetooth:4.1/最大10m
プロファイル:-
対応コーデック:-
重量:220g
バッテリー:
連続仕様時間: 最長 20 時間(おそらく通話か音楽かで変わる)
待受時間: –
充電時間: 2 時間
ノイズキャンセリング機能
※日本語未対応

2013年創業の中国のメーカー「Tronsmart」より、販売。
同社は新興ガジェットブランド企業として、世界最大のモバイル関連見本市MWCに出展するなど、海外メディアでもちょくちょく話題に挙げられます。

今回の商品は、通常の高額機種に付属しているものと同じANC(アクティブノイズキャンセリング)機能と、連続使用時間の長さ、それに見合わない超低価格帯によって、人気が高い商品となっています。見た目はこの手の製品では普通の印象です。

海外製のため、いろいろ詳細な情報が不明なところはありますが、それでもランキングでは上位に入ることが多いです。
アマゾンなどでその辺の出所不明な商品を買うくらいなら、これを選んどいた方が無難です。
参考レビューサイト:
enjoypclife.net
garumax.com

Zolo Liberty

コスパ:
性能:
持続時間:
音質:

公式:Zolo audio.com
完全独立タイプ
価格:7,999円
Bluetooth:4.2/最大-m
プロファイル:-
対応コーデック:AAC,SBC
重量:90g(イヤホン6g)
バッテリー連続再生時間:
イヤホン本体:約3.5時間
充電ケース使用時:約24時間
通話、音声アシスト機能
防水機能あり(IPX5)
Siri対応

米Google元エンジニアが中心となって始めたグローバル企業Anker(アンカー)。
そこから展開されているスマートオーディオ ブランド「Zolo(ゾロ)」より、販売されているのがこの商品です。
約15分間の充電で、約1時間の通話が可能で、音量調整こそないものの、ボタン一つで再生、停止、通話応答、音声Ai起動、曲の送りなど様々な操作が可能です。

バッテリーケースが他と比べて若干大きいと言われています。
付属品として、イヤーピースが三種類あり、「GripFitジャケット」と呼ばれる滑り止め用アタッチメントが3種類あり、その人の耳に合わせたカスタマイズができます。
イヤーピースの電源はケースから取り出した時点で自動的に入ります。
参考レビューサイトでは、AirPodと比べた上での細かい使い勝手の良さの違いが記載されています。

ちなみに同社製品では「Zolo Liberty+」と呼ばれる価格がさらに高めの上位商品があります。

コーデックにAACが対応していたり、価格が比較的落ち着いていたりしていて、総合的には同種のものの中では平均より若干上くらいのレベルだと思います。

参考レビューサイト:
koreimakaidesuka.hatenablog.com
starrrrr.com

EARIN M-2

コスパ:
性能:
持続時間:
音質:

公式:earin.com
完全独立タイプ
価格:27,000円
Bluetooth:4.2/最大10m
プロファイル:HFP,HSP,A2DP,AVRCP,BLE,SPP
対応コーデック:AAC,aptX,SBC
ハンズフリー
重量:56g(イヤホン3.6g)
バッテリー連続再生時間:
イヤホン本体:約4時間
充電ケース使用時:約14時間
イヤピース充電時間:約75分
本体充電時間:約90分

防汗機能あり(IP52)
専用アプリあり(公式より無料ダウンロード)
Siri,Google対応
シリコンチップ3種

スウェーデンのテクノロジー会社Epickal ABによって開発されたモデルでありブランド。
初代モデル「EARIN M-1」はクラウドファンディングサイトのKickstarterによって150万ドルの資金調達をしています。
イヤーピースは、モーション検出機能によって左右どちらの耳にも対応可能。
ノイズリダクション機能と呼ばれる風切音を少なくするデザインと、イヤチップによる自動ノイズ制御機能。
トランスパレンシー機能による会話時の周辺ノイズ低減。

定番の高級品です。
もう知りうる限りの何もかもが搭載されています。それでいてこの大きさ。
その分、完全独立タイプとしては若干高めの値段設定です。

参考レビューサイト:
appbank.net

コスパが抜群の安いワイヤレスイヤホンは

ここで紹介しているものはいずれも1万円前後のものもばかりですが、アマゾンなどで売っている商品では数千円単位のものがひしめいています。
性能はいいという話を聞きますが、製造元や販売者が不明な会社もあり、正直おすすめという言葉は使えないんですが、インスタント感覚で使って見るにはちょうどいい商品もあることは確かです。

TAROME X3T

コスパ:
性能:
持続時間:
音質:

公式:earin.com
完全独立タイプ
価格:4,390円
Bluetooth:4.2/最大10m
ハンズフリー
プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応コーデック:-
重量:54g(イヤホン7g)
バッテリー連続再生時間:
イヤホン本体:約3時間
充電ケース使用時:約9時間
充電時間:-

マルチペアリング不可

詳細な店舗情報がわからない上、アマゾンの情報では個人の家の住所らしきもの笑が乗っています。
しかし、性能自体はこの価格としてはかなり凄いようです。

イヤーピースのボタンで音量調節から通話の操作まで一通りできます。
その代わりボタン一個での操作なので全体としては若干複雑です。

音質はそこまで悪いわけではないようですが、御察しの通りの範囲です。

参考レビューサイト:
koreimakaidesuka.hatenablog.com


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